令和6年能登半島地震津波に関する調査報告会(土木学会)にて調査報告

 令和6年1月27日に「令和6年能登半島地震津波に関する調査報告会」が(公社)土木学会海岸工学委員会主催(金沢大学,北陸先端科学技術大学院大学,金沢工業大学 共催)で開催されました。金沢大学理工研究域地球社会基盤学系の平松良浩教授が地震の概要を,二宮順一准教授が七尾市における津波被害調査報告を,由比政年教授が津波調査団団長としてこれまでに明らかになった今回津波の総括をそれぞれ行いました。発表資料は海岸工学委員会のWebサイトから閲覧可能です。

土木学会海岸工学委員会/令和6年能登半島地震津波に関する調査報告会のページはこちら

 

 

本学教員報告資料より

 

 

【研究者情報】
理工研究域地球社会基盤学系 由比 政年 教授
理工研究域地球社会基盤学系 二宮 順一 准教授
理工研究域地球社会基盤学系 平松 良浩 教授

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